風水貯金箱 今月はいくら? 定期積立・投信積立用資金

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風水貯金箱
風水貯金箱

はい。

今月も貯めてます、風水貯金箱。
なんか札も見えてますがw

定期積立と投信積立のら年度用の資金に充ててます。

お陰様で、来年度分の前準備資金は7ヶ月分先行して貯まっています。支払いサイト・マイナス7ヶ月ですw

今月も、小銭(紙幣もありますが)いくら貯まっているか、銀行のATMに投入してからの楽しみです。

===20180618追伸===

月曜日にATMに預け入れにいったところ、2,450円でした。

今月はまだ残り12日ほどありますので、あと1,000円~2,000円ほどたまるといいかな・・・

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定期預金も投信積立も、いざと言うときスグに換金できますので便利ですよね。

自分は、3,000円×1年7ヶ月分の定期積立資金と3,000円×1年7ヶ月分の投信積立資金があり、いつでも解約できます。

特に投信積立は、半年で利回りが2.5%になりました。年利換算だと5%になります。

1年で36,000円積み立てるので、もし5%の年利だったら、1,600円ほどの利回りがあります。しかもこれが複利で増えて行きます。

ただし、あまり低額の投信は、利回りがあっても、絶対額が少ないため、長期的に得られる利回りによるお金はそれほどの額にはなりません。

とはいえ、いきなり投信に多額のお金を使うのは、ギャンブルですので、まずは少額でいいので投信積立をしてみて、具合を確かめるのが良いです。

なにしろ-40%~+40%くらい利回りが変化するのが投信ですから。財産が-40%になったらヘコみますよね。

そのため、財産の減少のない定期積立と、利回りの大きい投信積立に分散して積み立てるのが良い方法といわれています。

投信になれてきたら、増額するのも自由ですので(手数料はかかりますが)、大きな額で投信を運用するのも、ご自分で投信の扱いに長けてきたと判断されてからでよいかと思います。

また、積立NISAもしていて、毎月5,000円ずつ積み立てています。

積立NISAは、まだ来年度用資金は積み上がってませんが(ノД`)

いずれにせよ、すぐに換金できますので、手元流動性が非常に高いです。いざという時に資金繰りに困った、不況になり生活費のために取り崩す、などのことも可能です。

なんにせよ、風水を信じているだけではお金は増えませんね。(^^;

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KaBA@フリーランス修行中
IT企業で経験を積み、2016年にフリーランスに転向。直近でWeb関係のお仕事に移行していたので、WordPress、PHP、MySQL、JavaScript、HTML、CSS、Webライターなどのお仕事をしています。 2008年から、勝間和代氏、小宮一慶氏、マイケル・ポーター、ドラッカー、デール・カーネギーなどの本を読んで仕事に生かしています。 投資を始めたきっかけは、やはり、勝間和代さんの「お金は銀行に預けるな」でした。あ、自分でも理解できる方法で投資できるんだ!とか思って衝撃を受けました。 この本を読んで8年後に、自分が投資信託を購入してみるとは。(^^; この8年で小宮一慶さんの本やグロービスの「MBAファイナンス」なども読んでいました。他にも「FP3級」本は読むことは読みましたが正直役に立ったかはわかりません。 でも、やってみれば、特定口座開設とか、ネット証券利用とか、意外とあっさりできました。 趣味は読書で、前述の小宮一慶さんや松下幸之助さんなど著名人の本を読んでいる他、赤川次郎の三毛猫ホームズシリーズや司馬遼太郎の三国志などが好きです。